兵庫県養父市でバリアフリーリフォームならフリーライフへ

リフォーム

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老人ホームなどの施設はバリアフリー環境が整っていて当たり前。

一方で、一人になれる安らぎの空間を確保することは難しく、自宅にいるようにリラックスできないことも。

一言でシニア世代といっても、若々しく元気な方が多い時代ですから、いきいきと動けるうちはご自宅で過ごしたい60代~70代の方々が増えています。

そんな願いを叶えるのがバリアフリーリフォーム。

自分で何でもできるという自信あふれる毎日のお手伝いをするのが、バリアフリーの本質ではないでしょうか。

住む人の暮らしに合わせた家作りができる、これがバリアフリーリフォームの最大のメリットです。

フリーライフの特徴

相談・診断・お見積りの3つの無料サービス!

フリーライフでは、無料相談・無料診断・無料お見積りの、3つの無料サービスを行っております。
是非、ご相談だけでもお気軽にお問合せ下さい!

土・日・祝もご対応致します!

フリーライフでは、土・日・祝日関係なく、年中無休にて営業しております。
平日になかなかご相談できないなどお悩みをお持ちの方は是非「フリーライフ」までご相談下さい!
無料にて受け付けております!

ご家庭に合ったプランニング!

バリアフリーリフォームには、念密な打ち合わせが必要です。
ご本人は勿論の事、ご家族の方やお世話をされる方を含め、生活スタイルやご要望をお聞きし、 そのご家庭に合ったプランニングをしなければ本当の意味のバリアフリーにはならないと当社は考えております。

フリーライフの概要

名称フリーライフ
代表南 丈博
資格二級建築士
二級土木施工管理技士
二級建築施工管理技士
給水装置工事主任技術者
下水道排水設備工事責任技術者
許可朝来市・養父市 上下水道指定業者
所在地〒667-0024 兵庫県養父市八鹿町朝倉873
TEL0037-60-3037955
受付時間いつでもお電話ください
定休日年中無休(不定休)

アクセス地図

フリーライフのよくある質問

Q:バリアフリーってどうゆう意味?

A:お宅に伺うと、リフォームの希望を伝えるのに、バリアフリーにしたいんだ!
と良く言われます。内容を聞くと「これから高齢化したり、障害をもった時に生活が出来るようにしたい」という話しをただきます。
それもバリアフリーには間違いではありませんが、高齢化や障害なら各々専用のリフォームが必要です。
人それぞれ必要な介護や介助の度合いや生活様式も違うので、その人専用のリフォームが必要です。
バリアフリーを難しく考えず「障害・障壁の無い住宅の事、すなわち日常生活の妨げになるものが無く、余計な神経や労力を使わずに楽に住める住宅の事」と思っていただければ大丈夫です。
高齢者や障害者向けに特定するのではなく、子供~お年寄りの人まで、生活のし易い住宅の事です。

Q:高齢者に優しいリフォームってどんなの?

A:

1.トイレの扉は引き戸か外開きにしましょう。
2.ドアのノブは扱いやすいレバー式ハンドルにしましょう。
3.階段は、可能なら広く緩やかで踊り場付きの曲り階段がいいです。
4.わずかな段差がつまずきやすいので、段差を無くして平らにしましょう。
5.浴槽の形は和洋折衷型のもので、半埋め込み式がいいです。
6.階段の照明は、踏み面を集中的に照らす足元灯を併用しましょう。
7.玄関や廊下、浴室、トイレ、階段に手すりをつけましょう。
8.車イスで廊下や出入り口を通るには、1m以上の幅が必要です。
9.床材選びは慎重に。滑りにくい材料がいいです。

Q:高齢者に配慮した玄関まわりは、どんなことに注意すればいいの?

A:手すりをつける、スロープをつくる、段差をなくす、腰をおろして靴をはく、脱ぐスペースを作る(イスを置く)等があります。個人差があるので、その人に合った高さや位置に注意すると良いです。

Q:バリアフリー工事で大事なことは?

A:一番は、お客様との詳細な打ち合わせです。
特に実際に使う方と具体的な打合せが出来ればもっと良いです。
バリアフリーリフォームの場合は、限られた予算とスペースの中で最大の効果を出さなくてはなりません。
例えば、手すりの取り付けだけでも、形状や太さ、取り付けの位置など、実際に使う人に合わせて取り付ける必要があるので、詳細な打合せが必要です。

Q:自宅をバリアフリーリフォームするタイミングはいつがベスト?

A:年齢を重ねると便利なものでも不慣れになるので、操作をするのが心配になります。
例えば、コンロはIHに、お風呂はワンタッチで沸かせる給湯システムに…
まだまだ元気な50~60代の間は、リフォームはまだ先でいいと考えますが、備えあれば憂いなし、心配を抱えて過ごすより早めに対策が大切です。

 

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